大手企業の顧客への電話対応業務を専門に行う事業所や部門てせは、”笑顔”ならぬ”笑声”を心がけているそうです。
笑声(えごえ)は、読んで字のごとく「笑っている声」。
暗い声よりも明るい声、つまらなそうな声よりも楽しそうな声で対応いただいた方が当然気持ちがいいというのは人間共通の感覚。
ではどうやって「笑声」を作るのか・・・。
笑声を作るためにはまず笑顔で対応することが大前提。
暗い顔で笑顔は作れないし、「笑声」はでない。
たとえば、笑った状態で、ドレミファソの「ソ」で話すように研修しているコールセンターもあるとのこと。
机に鏡を置いて意識するとできるそうです。
ぜひ、今から「笑声」でお客様や間周りの人に向き合いたいものですね・・・。
声に一番影響を与えるのは、その時の気持ちだそうです。
声にはその時の心の状態が映し出されるから。
イライラしていたり不満がたまっていると、どうしても声にエ区影響がおよび、相手に不快感を与えるそうですよ。
9月6日の職場の教養からでした。
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