業績改善は経営者の誰もがおこないたいもの・・・。
当然のことであれば当然です。
ただ、その願望に対して、具体的にいかに描くかがすべてではということが本日お会いしたお客様企業の経営者と会話させていただいた際の結論に。
具体的であればあるほどその目標に実現できるというものですね。
実現したい数字や形、その期限や方法、その実施担当者等々・・・
その中でも優先順位をつけることが大事といわれています。
「緊急度」と「重要度」という2つの基準に基づいて行わなければならない事柄を整理するとことが定石のようです。
その経営者の方との会話でのもう一つの気づきがありました。
それは、業務は会社のために遂行するものであり、会社がやってほしいと考えている業務と、自分自身ががやりたい業務や取り組みやすい業務は必ずしも一致ものではない・・・。
そのため、”自分の基準”ではなく、会社の視点に立って行うべき業務の決定やその決定した義用務の優先順位付けを行なわなければならないこと・・・。
学びが多い、貴重な一日となった次第。
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