昨夜のサッカーのカタール・ワールドカップ。
本本がドイツに2-1で勝利。
朝起きた後に知ってびっくり。
感動です。
格上の強豪を相手に、衝撃の逆転劇。
本当にすごいですね。
大金星の後で、日本人サポーターによるゴミ拾いが行なっていたとのこと。
アメリカのスポーツ専門局の記者が、自身のツイッターに写真4枚を公開。
その写真は、ブルーのユニホームをまとったサポーターたちが、青いビニール袋にゴミを集め、スタジアムを清掃するシーン。
その記者は、「日本のサポーターは本当にベストだ。ドイツを倒す大金星を挙げたが、お祝いの前にスタジアムの清掃を手伝った」と文面で紹介。
20日のカタール―エクアドルの開幕戦で、自国に関係ない試合でも試合後にゴミ拾いをしていたことが海外メディアでも称賛。
この日もその清掃の姿が・・・。
今回の投稿に海外のサッカーファンからは「日本人最高だね!」「最高の賞を与えてくれ」「本当に信じられない」「感謝します」「リスペクト!」「日本のことが好きな理由の1つ」などと賛辞が送られていたそうです。
ポーターの皆さんも素晴らしいの一言です。
ところで、本日の致知出版『365人の仕事の教科書』は、辻口博啓さんの“お菓子の神様に魄を捧げる”です。
辻口博啓さんは、パティシエ。
・何歳になっても勝負だとお僕は思っています・・・
・もちろん負けることもあるでしょうが、そこから学べることも大きい・・・
・何か事を成そうと思えば、勝負は宿命づけられると思うし、そこから逃げて生きたいとは思いません・・・
小学3年生でパティシエを志し、23歳で日本一を、28歳で世界一の座を掴んだ辻口博啓さんの偉業を成し遂げてこられた理由がわかりました。
スゴイですね。
諦めない根性を見習いたいと思います。
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