先日、倫理法人会のモーニングセミナーの講師を務めさせていただいたことを書かせていただきましたが、昨日、うれしいハガキが届きました。
その会の会長さんからのお礼状でした。
内容は次の通りです。
「感謝を込めて
このたびは、○○倫理法人会のモーニングセミナーに早朝よりお越しいただきまして、誠に有り難うございました。
ご講話では、テーマに沿って丁寧にわかりやすく、また、倫理の考え方と通じる内容を話していただきまして、会員をだいて表して感謝申しあげます。
時節柄、ご自愛ください。」
うれしい心配りですね。
私自身も、心配りを見習いたいと感じたひとときでした。
「心配り」という言葉をネットで調べてみました。
心配りとは、「あれこれと気をつかうこと。心づかい。配慮」すること。
心配りと気配りはよく似ているが、視点が違う。
相手の立場になって考えて行動するのが、「心配り」。
心配りができると、相手に感動を与えることができる。
気配りは、自分の立ち場で考えて行動するが、心配りは、相手を思い、何をしてあげたら喜ぶのかなど、相手の心に寄り添い行動すること。
気配りよりも、さらに相手のことを思って行動することが、心配り。
だいたい、こんな意味のようです。
「心配り」を行い、感動を与えたいものですね!
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