2004年7月13日に発生した7・13水害。
今日で20年。
決して風化させてはならないということで、三条市では犠牲者を追悼する式典が行われました。
あの日が、昨日のように蘇ります。
亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り致します。
あの日、冠水した道路の途中で往生したている車も多くありました。
水位が低いうちにドアを開けて車から脱出することが一番ですが、水圧などでドアが開かない場合、窓を開いて脱出。
ドアも窓も開かない場合は、 脱出用ハンマーで窓を割って脱出する方法も。
ただし、フロントガラスに使用されている「合わせガラス」はなかなか割れないとのこと。
ハンマーを備え付けておくことが大事ですが、ハンマーが無いときは、座席のヘッドレストを引き抜き、その棒の片方を、窓ガラスとドアの隙間に入れテコの原理で窓ガラスを割り、車内から脱出することも可能だとのこと。
いざというときのための準備、大事ですね。
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