ネーミングは、いかに大事かという新聞記事の紹介です。
今朝の日経MJ紙からです。
タイトルは「ベーカリー開業支援。ウケる店名」。
“考えた人すごいわ”
“バブリーいくよ”
“歯が踊っちゃうよ”
“すでに富士山越えています”
口ずさむと忘れられないネーミングの高級食パン店が全国各地で相次ぎ誕生しているとか。
その仕掛け人は、ジャパンベーカリーマーケティングの岸本拓也社長。
ベーカリーが地元の消費者に愛され続け、その地域ならではのランドマークになることができれば、十分に商売は成り立つとのこと。
100点満点の味は目指さず、むしろ80点くらいの味わいが毎日食べても飽きない・・・
指向性にもこだわっているので、最近は贈答用で買い求めるお客様も増えています・・・
と、岸本氏の言葉。
店の特徴が、目と耳でわかりやいというのが大事なんですね。
そうそう、今朝の地元紙・新潟日報に土本の企業の決算書の広告記事が掲載されていました。
なんと、自己資本比率が98.4%でありました。
素晴らしいの一言です。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 前工程、後工程とのコミュニケーション・・・
- 新潟のさくら開花予想は4月5日・・・
- 気づく・・・
- 坂道を登る・・・
- 常識をひっくり返す・・・
- そろばん・・・
- 人生が変わるサブスク・・・
- 人生の法則・・・
- さくらの日・・・
- なやまない・・・